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営業代行・インサイドセールス
最新ニュースまとめ
営業代行・インサイドセールス代行に関する新サービス、業界調査、AI活用の動きをピックアップして要点を紹介します。
最終更新:|掲載354件|編集:一般社団法人インサイドセールスコンソーシアム足利銀行、商談を記録・解析する「ナレッジワークAI商談記録」を導入
対面・オンライン・電話の商談を記録し、高精度な文字起こしから要約、ネクストアクション、フィードバックまでをAIが自動作成するプロダクト。足利銀行は対面・オンラインの面談で活用しており、今後はCRMへの自動入力も検討するとしています。
AIで営業は「速く」なったが「売れて」いない、成果に直結は6.0%――教育テック大学院大学らが調査
教育テック大学院大学とウィルソン・ラーニングが「AI時代の営業力調査2026」を実施。AIの効果は資料作成の時間短縮(50.9%)など効率化が中心で、受注率や案件単価など成果に直結したのは平均6.0%。対人営業力とAI活用の両方が高い層は、成果向上の実感が2.7倍でした。
Arstruct、営業先1社ごとの商談準備を支援するBtoB営業支援AI「営業ラクダ」をリリース
手持ちの企業情報と自社商材を起点に、公的データベースや公開Web情報を横断して営業先を調査。企業理解や課題仮説、社内向けの営業戦略、テレアポ台本、顧客向け提案資料までを作成し、担当者ごとの調査・提案準備のばらつきを減らします。
Sells up、HubSpotのデータを毎日解析して営業アクションを提案するAIエージェント「LisCore」のβ版申込を開始
HubSpotに蓄積されたデータをAIが継続的に解析し、営業担当者に「今日、誰に何を届けるべきか」を毎日提案。関連技術で特許3件を取得済みで、β版は10社限定で11月2日から提供します。
「AIエージェントナビ」、AI電話から“AIエージェント”だけを集めた音声AIエージェント カオスマップを公開
台本型や受付型を除き、会話を理解して予約登録や顧客情報の更新まで電話の中で完結できる国内外29製品を、各社の公式情報で確認して掲載(2026年10月22日時点)。うち7製品は登録なしでAIの応対を試せるとしています。
MIGHT、海外企業の日本進出営業支援と英語での海外営業代行など4事業を本格始動
日本法人を設立する前の海外企業に代わり、日本語で国内大手企業と商談し、アポイントから条件交渉・契約までを担います。あわせて日本企業の欧米・アジア向け営業や提携交渉を英語で代行します。
ソフトフロント、AIボイスボット「commubo」でコールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026 in 東京に出展
11月12日・13日にサンシャインシティで開催される展示会に出展。累計契約者数400社超のcommuboを、電話応対の自動化から「顧客対応の高度化」へ進化させる構想“commubo intelligence”の一端を紹介するとしています。
IDOM、商談領域のAIエージェント開発基盤にAgentforceを全面採用、「自動追客AIエージェント」などで年間60億円の売上創出へ
「ガリバー」を運営するIDOMが、問い合わせ対応から来店時の接客・商談サポート、「自動追客AIエージェント」による商談化までにAIエージェントを活用。商談化率や成約率を引き上げ、今後は納車後のアフターサービスや乗り換え提案にも広げます。
JSOLとカクシン、成果につながる営業行動を組織で再現するSalesforce活用支援を開始
個人の経験や勘に頼りがちな営業活動を見直し、成果を生む営業行動と商談プロセスを明確化。それに沿って入力項目や判断基準、KPI、レポート、運用方法を一体で整え、Salesforceを「記録のためのシステム」から成果につながる仕組みに変えるとしています。
NIコンサルティング、「Sales Force Assistant」のスマホアプリに着信時の発信者表示機能を追加
スマートフォンの連絡先にない番号でも、SFAに登録された企業情報・名刺情報と照合して氏名・顧客名・役職を着信画面に表示。10月29日から提供し、Android・iPhoneの両方に対応します。連絡先との二重管理が不要になります。
先駆、AI営業支援ツール「sente」を産業交流展2026に出展
11月11日〜13日に東京ビッグサイトで開催される産業交流展2026の「IT・AI・DXゾーン」(ブースIT-10)に出展。営業現場の入力負担を減らし、成約率の向上を支援するツールで、入力のしやすさを体感できるデモを実施します。
メディア4u、SMS・IVR・AIコールの「オーロラX」をコールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026 in 東京に出展
ファブリカホールディングス子会社のメディア4uが、11月12日・13日の展示会に出展。SMS・IVR・AIコールを中心とした法人向けコミュニケーションプラットフォームで、電話がつながらない課題の解消や自動応答による業務効率化を提案します。
エクサウィザーズとスタジアム、営業組織の「型化」からAI定着・効果測定まで伴走する支援を開始
グループで共同体制を組み、トップ営業の進め方の言語化(型化)、AIロープレの導入、現場への定着と効果測定までを一気通貫で支援。第一弾は「エクサベース ロープレ」の導入・定着支援で、今後は営業AIエージェントなどセールステック全体に広げます。
手紙を読んだ決裁者は商談化率が3.4倍、ヴァンテージマネジメントが2万人超のデータを分析
エンタープライズ向けBDR支援「Keyman Letter」で手紙送付後に電話した決裁者20,549人を集計。手紙のQRコードを読み取った決裁者の商談化率は13.56%で、読み取っていない決裁者の4.03%を大きく上回りました。
NTTデータビジネスブレインズ、共催ウェビナーで毎月途切れないリード獲得を仕組み化
ウェビナーツール「FanGrowth」を導入し、他社との共催ウェビナーで自社リスト以外の企業からもリードを獲得。2社共催でも100件近くが集まり、企画からリードのフォローまで自社で回せる体制を整えました。
FREEDIA、LINE・LINE WORKSとSalesforceをつなぐ連携ソリューション「LISE」を年内提供へ
社内外のチャットのやり取りをSalesforceに集約し、営業・カスタマーサクセスと管理部門が同じ情報を見ながら顧客対応できるようにします。個人チャットでの商談のブラックボックス化や転記作業の負担解消を狙います。
オンリーストーリー、商談前後の営業事務を代行する「アントライフ・コンシェルジュ 営業事務版」を開始
営業先の調査、顧客情報・営業リストの整理、商談後の連絡文や提案資料の作成、日程調整とフォローなど、商談の前後に発生する細かな業務を代行。営業活動そのものではなく周辺業務を引き受け、経営者や営業担当者が商談に集中できる状態をつくるとしています。
Scene Live、アウトバウンドコールシステム「lisnavi」をコールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026 in 東京に出展
11月12日・13日にサンシャインシティで開催される展示会で、lisnaviの新機能(一部実装前)を紹介。発信業務の効率化に加え、データを活用して「判断の質」を高めるアプローチを体験できるとしています。
BtoB営業担当者の64%が「自社のDXが進んでいない」と回答、NEXERとCLF PARTNERSが調査
BtoB営業の担当者50名を対象に、法人営業における営業DX・AI活用の状況を調査。64%が自社のDXは進んでいないと答え、今後求められる役割の変化としては「提案・コンサルティング力の強化」が挙がりました。
RITABO、通話を毎週分析してトークスクリプトを書き換える架電CTI「Caltiva」を提供開始
担当者一人ひとりの通話を毎週分析し、その担当者向けのトークスクリプトに書き換える架電営業向けCTIツール。自社の架電チーム運営で感じたリストや報告ツールの分散を解消する狙いで、年内申し込み企業には30日間の無料トライアルを提供します。
Nanimono、建設などブルーカラー業界特化の営業支援で導入10社を突破
空調設備、足場、解体、リフォームなど建設関連企業を中心に、営業戦略の立案から新規取引先の開拓までを支援。2026年内に導入20社、来期に累計100社を目標に、支援人材の確保や対応業種の拡大を進めるとしています。
ベター・プレイス、immedioで夜間・休日のリード対応を自動化し商談化率16%改善
企業年金の導入支援を行うベター・プレイスが、フォーム送信直後に商談予約画面を表示して日程調整まで完結する体制を構築。CVリードの商談化率が導入前比16%改善し、削減した工数で過去リードの掘り起こしにも取り組めるようになったとしています。
Scene Live、アウトバウンドコールシステム「lisnavi」に外部AIとつなぐMCP連携機能
コールセンターとインサイドセールスの両方に対応するCTI「lisnavi」が、外部AIと接続する機能をリリース。発信結果の振り返りや分析、次のアクションの検討までを外部AIで行えるようになります。
シナジーマーケティングの「Synergy!」、問い合わせフォーム内で商談予約まで完結する「アポ調整」機能を追加
担当者のGoogleカレンダーと連携した空き枠をWebフォーム上に表示し、問い合わせや資料請求のその場で商談日時を確定できる機能。日程調整のメールや電話のやり取りをなくし、インサイドセールスや営業の商談確定を早めます。
MEDIUMの「Stockwork」、営業が集めた顧客の一次情報を外部AIから参照できるMCP連携を一般提供
蓄積した顧客情報や商談ログを、ChatGPTやClaudeなどの外部AIから利用者の権限に応じて検索・参照できるように。顧客が語った課題や選定条件を、営業だけでなく経営や事業部門・マーケティングの判断にも生かせるとしています。
JAPAN AI、過去の商談議事録から案件ごとの練習シナリオを作る「AIロープレ」を11月から提供
営業特化型AIエージェント「JAPAN AI SALES」の新機能で、AIが顧客役となって対話練習ができます。蓄積した商談履歴や案件情報をもとに、前回出た懸念点を踏まえた案件専用のシナリオを自動生成し、次回商談のリハーサルに使えます。
ヴァンテージマネジメント、決裁者への電話は3回目までに84.8%がつながると発表
自社のBDR支援サービスでフォローコールを受けた決裁者7,410人のデータを分析。初回で61.6%、3回目までに84.8%、5回目までに92.9%がつながったとして、架電は3回を軸に5回を区切りとする考え方を示しています。
企業が求めるフリーランス人材は「営業」が22.8%で最多、HighClassの相談案件を分析
2026年4月〜10月にHighClassへ寄せられた相談1,230件を分析。営業が22.8%で最も多く、マーケティングの19.5%と合わせて営業・マーケティング領域が全体の42.3%を占めました。
タナベコンサルティンググループ、「営業バリューチェーン変革コンサルティング」を開始
営業とマーケティングの分断を解消し、顧客獲得のプロセスを部門横断で再設計するコンサルティング。営業へのAIエージェント導入、継続的なマーケティングの仕組みづくり、データ基盤とKPIマネジメントの3テーマで、構想から現場への定着まで支援します。
Emooove、ワンスターの新規開拓をLinkedIn×手紙営業で支援し決裁者アポを獲得
紹介中心だったワンスターが、接客・販売プラットフォーム「retailor」の拡販で導入。LinkedInとCxOレターの二段構えで、代表電話では届かなかった各業界のデジタルマーケティング決裁者とのアポイントを獲得しました。
ログリー「ウルテク」、ターゲット企業からの商談獲得を見える化するダッシュボードを提供
BtoBマーケティング・営業支援サービス「ウルテク」の契約企業向けに、ターゲット企業ごとのデータをまとめて確認できるダッシュボードの提供を開始。HubSpotやSalesforceと連携し、自社の営業結果と合わせて分析できます。
immedio、AIインサイドセールス「immedio」などをMCPに対応しChatGPTやClaudeから参照可能に
AIインサイドセールス「immedio」とナーチャリングAI「immedio Box」が対話型AIとの連携に対応。営業担当者は管理画面を開かずに、チャットで資料の閲覧状況や面談前の準備情報を確認できます。現時点では閲覧のみで、今後は操作機能も追加予定です。
PeopleX、「PeopleX AIロープレ」の対話AIに感情表現を搭載
対話型AIロープレサービスのAI対話モデルを更新し、喜びや怒りなど感情に応じた声の抑揚、読みの正確さ、応答速度を改善。価格交渉やクレーム対応など、実際に近い場面での練習ができるとしています。
営業ハック、物流・製造・建設・インフラ業界向けの成果報酬型営業代行で累計300アポを達成
物流・製造・建設・インフラ業界の企業を対象にした成果報酬型の営業代行・テレアポ支援で、累計アポイント数が300件を超えたと発表。業界ごとの課題に合わせた営業設計で、継続的な商談創出を支援しているとしています。
PeopleX、「AIネイティブ営業プラットフォーム」を発表しAI商談支援を開始
6月発表の「PeopleX AIセールス」を発展させた、7製品で構成する営業プラットフォーム。まず「PeopleX AI商談支援」の提供を始め、営業向けメディアやカンファレンスの開催計画もあわせて発表しました。
アカメディア、戦略設計からクロージングまで伴走する「Sales Studio AKAMEDIA STANDARD PLAN」を開始
市場分析・営業戦略の設計、ターゲット選定、架電によるアポ獲得、商談支援、クロージング、改善提案までを専任チームで一貫して支援する営業パートナー型サービス。AIと営業のプロ人材を組み合わせる点を打ち出しています。
営業ハック、地域創生・NPO業界で累計300アポを達成
成果報酬型の営業代行・テレアポで、自治体や企業と連携する団体との商談創出を支援。業界ごとの検討タイミングを捉えた設計が成果につながったとしています。
ゼロワングロース、ブリッジインターナショナルグループと資本業務提携
インサイドセールス支援大手グループの資本参加を受け、GTM戦略の策定から商談創出までを一貫して支援する体制を強化しました。
TMJ、第一生命の営業支援業務におけるBPO活用事例を公開
全国の営業職員を支える営業支援業務で、品質の維持・向上と安定運営をどう実現しているかを紹介しています。
佐鳥電機、「Magic Moment Playbook」を営業職約300名で全社導入
20名でのPoCを、Salesforce接続開始から97日で完了。2026年9月から営業職約300名で利用を始め、顧客接点の情報を経営判断に生かす営業基盤を強化します。
フィシルコム、営業代行の見積もりシミュレーションを刷新
メール・電話のアプローチ件数、対象企業リストの作成件数、追加作業などを入力して概算費用を確認できる仕組みに。「1件=1社への1回の連絡」と定義し、商談獲得数とは別物であることを明示しています。
BtoBテレアポ約19万コールを分析、業界別の接触率・アポ率に大きな差(aworthz調査)
2025年10月〜2026年8月の193,026コールを21カテゴリーで分析。全体のアポ率は3.78%、担当者接触率は37.14%でした。「工事」は接触率24.81%ながら接触後アポ率15.43%で首位、「HR・外国人」は接触率44.26%に対し接触後アポ率は6.71%でした。
決裁者に電話がつながりやすいのは12時台(ヴァンテージマネジメント調査)
レター送付後の架電データを分析すると、12時台の接続率が42.1%で最も高く、最も低い17時台の約3.7倍でした。
スマートキャンプ『インサイドセールス業界レポート2026』公開 ― 量から質への転換期
国内SaaS企業でのインサイドセールス導入率は約98%に達し、新規立ち上げは約2%にとどまるとして「量的拡大フェーズは終わった」と分析。導入企業のKPI達成スコアは平均2.78/5点で、課題としてAI活用の遅れやツールの未活用が多く挙がりました。AIコールの活用企業は14.9%ながら、その58.2%が成果を実感しています。
Effic、ウェブサイトで接客するAIインサイドセールス(SDR)を開始
AIがサイト訪問者に音声やテキストで商品を説明し、関心を確かめながら商談アポや来店予約をその場で確定させます。
AI電話サービス「AIコール」、平均1秒未満の応答で先行利用企業を募集
問い合わせの一次対応や予約受付から営業電話まで、自然な音声で会話できるAI電話サービスです。
SCSK、「Agentforce」で営業AIエージェントを内製化しFDE人材100名を育成へ
Salesforceの最上位サポートとあわせて導入し、営業現場の自動化で全社のAI活用を推進。得た知見を顧客向けビジネスにも展開します。
メカニズム、問い合わせフォーム営業代行「スマートカイタクフォーム営業」を開始(1通10円〜)
企業サイトの問い合わせフォームを使った新規開拓を、営業リスト作成・文面作成・送信・レポート提出まで一括で代行するサービス。福岡の企業による提供です。
営業ハック「アポ100」、2026年9月のリード情報取得は653件
初期費用・固定費なしの完全成果報酬型テレアポ代行の月次実績。月々のアポ獲得件数は予算に応じて相談できる仕組みです。
営業ハック、広告・マーケティング業界で累計1,500アポを突破
集客・販促ニーズが生まれるタイミングを狙ったアプローチ設計で、広告・マーケティング企業向けの商談創出を積み上げました。
VALTIC、営業フリーランス・副業人材向けの「SalesGuild by VALTIC」を始動
大手企業や新規事業の営業案件に参画する機会と、実践を通じた育成の場を営業人材に提供します。
ファネルAi、並行商談の情報混入を防ぐ「AI商談文脈ガード」を提供開始
同じ顧客と複数の商談が並行していても、AIが関連性を比較して情報を正しく紐付け・分離する機能。全有料プランで提供し、技術は特許出願済みです。
コンタクトセンター向けAIエージェントのフライル、シリーズAで18.8億円を調達
コンタクトセンター・CX業務を担うAIエージェント「Flyle」を提供するフライルが、第三者割当増資で18.8億円を調達し、累計調達額は約22.7億円に。あわせてコンタクトセンター向けAIオペレーターの提供を始めました。
住友林業ホームサービス、AIロープレ「SAPI ロープレ」を導入
不動産売買仲介の多店舗の営業担当者が、実際の顧客対応を想定したトレーニングを行います。若手の早期育成と組織全体の対応品質向上が狙いです。
UPWARD、地方銀行向けのフィールドセールス特化パッケージを提供開始
訪問の到着・離脱をスマホが自動検知し、会話をAIが要約してCRMに蓄積。地銀の業務要件に合わせた次のアクションもAIが提案します。
「AmiVoice SalesAgent」、商談分析を強化しSalesforce連携を追加
複数回の商談をプロジェクト単位で管理・分析できるようにし、商談情報を組織で共有・活用しやすくしました。
トスアップ、セルフィルムスを子会社化し地方・中小企業向けの営業支援を強化
長野拠点で営業コンサル・営業代行を手がけるトスアップが、中小企業やスタートアップの支援実績が豊富な長崎のセルフィルムスを買収。選びやすいエントリーモデルの営業支援の提供を目指します。
エンタープライズ向けBDRで商談化した決裁者、最多は「IT・情報システム系」20.0%
ヴァンテージマネジメントが自社の手紙型BDR支援サービス「Keyman Letter」のデータから、商談を獲得できた決裁者の部門別構成を分析。IT・情報システム系が205件・20.0%で最多でした。
インプレックスアンドカンパニー、営業人材を育てるAIツール「SalesAce」を提供開始
17年の営業支援で培ったノウハウをAIに組み込み、実際の商談データから評価・振り返り・次回の仮説づくりまでを支援します。
営業支援AI「TAILOR WORKS」、西武信用金庫のビジネスフェアで事前商談マッチングに採用
出展企業の情報をデータベース化し、AIで企業間のマッチングを実施。2025年度のフェアは来場4,180名・商談2,748件の規模でした。
かんぽ生命、法人営業1,200名に「bellSalesAI」を導入し報告業務を約80%短縮
商談後の活動報告・顧客カルテ作成が1件あたり約50分から約10分に。生まれた時間を顧客との対話に充てています。
LayerX、営業組織向け「バクラク セールスAI」の事前登録を開始
社内で約3年使ってきた営業生産性向上の仕組みを製品化。Google Workspace利用企業を対象に、約2週間の無料トライアル(β版)を募集しています。
Luna Tech、受電・架電をAIが一次対応する「Luna Call」をプレリリース(月額2万円〜/回線)
定型的な電話対応はAIが担い、判断や相談が必要な用件は人に引き継ぐAI電話サービス。通話だけでなく、記録・再連絡・引き継ぎまで含めて電話業務を見直す設計です。
Emooove、自社で成果が出た施策を提供するBtoBマーケティング支援を開始
広告なしで1年に1,700件超のインバウンドリードを得た記事・note・プレスリリース施策を、戦略設計からBPOまでのプランで提供します。
BowNow、スマホから商談情報を残せるAIアシスト機能を強化
MAツールのSFA機能強化の第2弾として、AIが顧客情報の整理・登録を手伝う機能を拡充しました。
アップセルテクノロジィーズ、スタートアップ営業支援のエンジンを子会社化
AIオペレーターなどを展開する同社が、ベンチャー支援に強い営業会社をグループに迎えて群戦略を加速します。
東大発sai X aid、新規開拓ツール「lead X aid」に1通1円追加の運用代行を導入
リスト作成から返信の仕分けまでを同社が代行するオプションを追加。プラン料金に1通あたり1円を加える形で提供します。同社は自社営業でも本ツールを使い、2026年9月に50社との初回打ち合わせが決まったとしています。
LinkedIn営業は製造業・建設・不動産でも有効か?業界別アポ獲得率の分析レポート
Emoooveの「シン・セールス総合研究所」が、LinkedInのDM送付による製造業・建設・不動産業でのアポイント獲得率を分析したレポートを公開。IT・外資向けと見られがちなLinkedInの、伝統的業界での有効性を検証しています。
ホットプロファイル、売上見込みの変化とズレの要因が分かる新機能を提供
名刺管理・営業支援ツールに、着地見込み・見込み推移・予実管理の機能を追加しました。
メーカー・卸売業向けAIのIntentia、日本政策金融公庫から1,000万円の融資
資金はAIエージェント開発と導入支援体制の強化に充てる予定。あわせて既存のCRM・SFAと連携する「営業支援AIエージェント」と「受発注AIエージェント」の提供を始めました。
営業事務を代替するAIのAitane、プレシリーズAでシャノンと資本業務提携
情報収集・名刺登録・商談記録・CRM更新など、営業担当者の対話以外の作業をAIエージェントが肩代わりするサービスの拡大に向けた調達です。
Webサイト経由リード、65%が「商談化しやすくなった」と実感(ベーシック調査)
BtoB企業でリード育成・商談化に関わる300名への調査。生成AIやAI検索の普及で、問い合わせ前に比較検討を進める買い手が増えている実態が分かりました。
アサヒ飲料、量販営業向けの提案資料作成を自動化
共同開発したシステムで、月約90時間の「考える時間」が生まれたことをアンケートで確認。各支社に広がれば年約4,500時間の創出を見込みます。
ゆうちょ銀行、フィールドセールス特化AIエージェント「UPWARD」を導入
手作業中心だった法人営業の商談記録の負担を減らし、記録内容を充実させて提案品質の向上を目指します。
GRIT、人事労務・経理サービス企業向けコール代行「商談ラボ」を開始 ― 月10件以上の商談を保証
展示会・ウェビナーで得たリストや休眠リストへの架電で商談化を図るサービスを2026年9月25日に開始。月額固定料金で、毎月10件以上の商談実施を保証するとしています。
不動産特化のインサイドセールスBPO・ROUND TOSSがISMS認証を取得
顧客の個人情報や物件情報を扱うBPOとして、情報セキュリティの国際規格ISO/IEC 27001を取得しました。
外注先探しで約8割が「生成AI検索迷子」に(フロンティア調査)
外部委託先の選定に関わった1,005名への調査。生成AIで候補を探しても「条件は合うのに何か違う」と感じる発注側の実態を明らかにしました。
ソーシャルソリューション、営業支援を拡充しリスト提供・メール送信・録音データ提供に対応
福岡の同社がテレアポ中心の支援に加え、新規開拓に必要な周辺業務まで請け負う体制に広げました。
Emooove、営業AIエージェント「Sales Pilot」の有償プラン「Growth」を開始(月額83,300円〜)
企業500万社・人物770万人のデータベースを、広告出稿・採用掲載・資金調達・使用技術など細かな条件で絞り込めるプラン。ターゲット抽出の精度向上を狙います。
大手開拓の商談獲得先、最多は従業員1,000〜3,000人の企業(ヴァンテージマネジメント調査)
商談を獲得した企業を従業員数別に分析したところ、1,000〜3,000人規模が29.8%(305件)で最多でした。
AnyGrab、通話中に営業の「次の一手」を提示するAIのβ版を開始
電話や商談の会話中に相手の発言を受けて次の提案を示し、通話後の振り返りも次の会話に生かせるようにします。
女性営業チームのg-wic、AI企業データ「KIJI」でリスト作成を最短即日に
全員女性の営業代行チームが、DATAZORAの企業データ基盤を導入してターゲットリスト作成の時間を大幅に短縮した事例です。
エンタープライズ商談の73.6%は部長以上が相手(ヴァンテージマネジメント調査)
手紙型BDR「Keyman Letter」で商談化した1,023件を役職別に分析。課長・マネージャーなど実務層はいずれも数%台にとどまりました。
営業ハック「アポ100」、2026年8月のリード情報取得は456件
完全成果報酬型テレアポ代行の8月実績。初期費用・稼働費・デポジットは不要としています。
MAが売上に効くかの最大の差は「営業連携」(Sells up調査)
BtoB企業の480名への調査で、成果が出ている企業の約8割が営業と連携している一方、出ていない企業では1割未満でした。
Pipedrive、商談の準備・記録・CRM更新をAIが担う「Pipedrive Nova」を開始
AI CRMの会話分析機能が一般提供に。国内マスターパートナーのMerが発表しました。
エイトレッド、デジタルセールスルーム「コレタ for Sales」を導入し受注リードタイムを短縮
提案資料や動画を顧客ごとの専用ページに集約し、顧客の閲覧状況を可視化することで商談を効率化しました。
営業ハック、「ナーチャリング代行サービス」を開始
問い合わせや展示会で接点を持ったものの商談化しなかった見込み客へ継続的にアプローチし、検討時期を逃さず商談につなげます。
AIフォームDM「MIKOMERU」、営業資料のファイル添付に対応
LPやストレージがなくても、チラシや提案書をアップロードするだけでダウンロードリンク付きのフォーム営業ができるようになりました。
にゃんこカンパニー、新規開拓BPO「にゃんこハンズBPO」を開始
架電代行にとどまらず、新規開拓を丸ごと外部チーム化するサービス。月額10万円(税別)のお試しプランから導入できます。
Sales Retriever、大手企業データをAIから使える「MCP連携」を開始
Claudeなどの対応AIツールから、大手企業の組織・従業員・人事異動などの情報を参照できるようになります。
ハイブリッドテクノロジーズ、SaaS特化のインサイドセールス代行・クラウドプロを子会社化
独自の企業データベースと型化した営業プロセス、成果報酬型モデルを持つクラウドプロの全株式を取得。BtoBのリード創出・アポ獲得への予算増加を背景にした買収です。
Emooove、営業AIエージェント「Sales Pilot」の無料プランとStarterプランを開始
500万社・770万人のデータベースを基に、リスト作成から実行・商談管理までを一つにまとめたツールを無料から試せるようにしました。
会社員の46%が営業アプローチをきっかけに検討を開始(ゼンシン調査)
東京都の男性会社員300名に聞いたアウトバウンド営業の受信実態調査。AI生成と感じたメールでも約半数は読むという結果でした。
インサイドセールス担当の8割が「機会損失」を実感(インプレックスアンドカンパニー調査)
インサイドセールスに関わる管理職・担当者への調査。対応できるのが一部のリードに限られ、匿名の訪問者や大量のリードに手が回らない課題が浮かびました。
Salesforce、「Agentforce」を拡張し実務対応のAIエージェント群を発表
営業・サービス・コマースなど高付加価値業務向けのAIエージェントを追加。数日〜数週間にわたる複雑な業務にも取り組めるようになります。
営業ハック、過去顧客・休眠リードを掘り起こす営業代行を開始
失注企業や商談化しなかった問い合わせなど、社内に眠る見込み客へ再アプローチして商談を生むサービスです。
人材紹介の立ち上げ支援を行うAGENT SUCCESS、CCHグループに参画
50社以上の人材紹介会社の立ち上げを支援してきた同社が、CCHの子会社に。営業支援・SNS採用・人材紹介立ち上げを組み合わせ、中小・スタートアップを一貫して支援します。
稟議で説得力のある資料のトップは「営業担当者の提案書」(ネオマーケティング調査)
BtoB導入の社内稟議では57.2%が差し戻しを経験。一方で、営業から受け取った資料の約4割は稟議に役立たなかったとの回答でした。
東海理化、車両管理システムの新規開拓にCOELUの「Knock」を導入
自動車部品大手の新規事業「Bqey」の開拓支援事例。外部委託で課題になりがちな報告の質や活動の可視化への取り組みを紹介しています。
営業ハック、小売・EC・サービス業界で累計300アポを達成
案件が動くタイミングを捉えた成果報酬型の営業代行で、同業界向けの商談創出を積み上げました。
Results、新規営業の商談準備をAIで支援する「AISR」の先行登録を開始
企業リサーチから営業仮説、提案の切り口、確認質問、営業メール、架電トークまでをAIが用意します。
声の解析で営業を支援するInterbeing、カクイチから約5,000万円を調達
営業支援サービス「Polyphony Sales」を提供する京都のスタートアップ。出資元のカクイチの営業現場を実証の場として、声から相手への伝わり方を可視化する技術の実用化を進めます。
infobox、求人タイトルから営業ターゲット企業を絞り込む新機能
「新規事業」「1人目マーケター」など求人タイトルのキーワードから、注力領域や組織が変化している企業を特定できます。
営業ハック、「飛び込み営業代行サービス」を開始
電話・メール・フォームで届かない企業や店舗へ直接訪問し、接点づくりからヒアリング、アポ獲得までを代行します。
マツリカ、AI営業スタッフ「Hana」を対話型に刷新
Webサイト訪問者との対話から課題や目的を把握し、情報提供やフォームへの誘導までAIが自律的に行うようになりました。
LINKROOM、住宅・エネルギー企業向けの営業支援を全国展開
住宅事業者の既存顧客に蓄電池や太陽光を提案し、施工・申請・アフター対応までを代行して新たな収益機会をつくります。
EmpowerX、LayerXの「カスタマーインサイドセールス」立ち上げ事例を公開
既存顧客2万社に新サービスを届けるため、関係性を損なわずに商談を生むインサイドセールス体制をどう作ったかを紹介しています。
Emooove、資金調達後のスタートアップCxOを開拓する「スタートアップハント」を開始
調達後・成長期のスタートアップを絞り込み、決裁者にLinkedInや手紙営業など7チャネルでアプローチする営業代行です。
Keyman Letter、決裁者の部門直通電話番号を38万件に拡大
決裁者データベースの部門電話番号を4万件から9.5倍に増やし、約22.6万社・53万人の決裁者に紐づけました。
インサイドパス、インサイドセールス向けAIエージェントの開発・運用支援を開始
架電ログ・CRM・日報などに散らばった情報をAIが集めて分析し、マネージャーの判断に必要な情報を提示します。
営業ハック、店舗・施設を訪問する「ラウンダー営業代行」を開始
飲食店・小売店・介護施設・保育園などを訪問し、資料の手渡しから担当者との接点づくり、アポ獲得までを担います。
セールスリクエスト、福岡拠点を開設
大型・エンタープライズ案件への対応力を高め、九州エリアでのフィールドセールスや現地営業支援を展開します。
ファンヴォイス、新規開拓を自動化する「FanVoice AI開拓部」を開始
提案書を登録するだけで、商材分析・リスト作成・業種別DM送信・AIによるフォロー架電・見込み客判定までを自動で行います。
AI面接・AIロープレのPeopleX、シリーズAで54.5億円を調達し累計78.2億円に
人事と営業の領域でAIプロダクトを展開する創業2年の企業。あわせて自社AIの基盤となるMotherAI OS「Athena」の開発を発表しました。
アカメディア、営業部がない企業向けに月額50万円からの営業支援プランを提供
戦略立案からリード獲得、架電、アポ創出、改善提案までをワンストップで提供し、最短3日で営業を始められるとしています。
インサイドエックス、インサイドセールスBPO「商談エンジン」を強化
ターゲット設計・トーク設計・架電・商談設定・データ分析まで、新規商談創出に必要な業務を一連で支援します。
GTM Port、LinkedInを活用したBtoB営業支援を開始
紹介や人脈に頼らず商談をつくるため、送付先の設計から文面作成、返信対応、商談設定までを一括で担います。
hacomono、immedioの「AI接客」で24時間働くインサイドセールスを実現
問い合わせ後の商談打診の自動化に加え、AI接客を導入して新規商談の獲得につなげた事例です。
「VIVIT LINK」、Webサイトからの商談獲得ツールにリニューアル
日程調整ツールから、1クリックで商談予約が確定するポップアップなどを備えたWeb商談獲得ツールへコンセプトを変更しました。
Sansan、商談準備を支援する「AIサーチ」を提供開始
名刺・商談履歴・330万件以上の企業情報・Web上の公開情報をAIエージェントが横断して調べ、商談相手の情報を要約します。
営業の55%が相手の情報収集が不十分なまま商談に臨む(Sansan調査)
営業担当者539名への調査。商談は月平均9.7回、準備時間は平均61分で、約3人に1人が「社内に情報があるはずなのに探せなかった」と回答しました。
LinkedInのDMは誰に送るべきか?IT系スタートアップCxO層への検証データ(Emooove)
送付先企業の属性とアポ獲得率の関係を分析したレポートを、シン・セールス総合研究所で公開しました。
AIテレアポ「ApoEZY」、携帯電話のAI通話スクリーニングに対応
着信側でAIが応答しても通話を維持し、本人が出た時点で人のオペレーターに転送する機能を追加しました。
カクトク、営業代行マッチング市場で成約数・利用企業数・登録人材数の3部門1位に
日本マーケティングリサーチ機構の調査結果。営業人材不足を背景に、企業とプロ営業をつなぐマッチング需要が高まっています。
AI時代の営業組織で重要なのは「AIと人の役割分担」(ウィルグループ調査)
営業支援サービス「セイヤク」が営業職676名に調査。役割分担の明確化、AIリテラシー教育、対人スキルの強化が上位に並びました。
ディーノ、有効商談数を保証する大手企業向け営業代行「オオテトル」を開始
まず500件のテストコールで反応を実測し、その数字を基に保証数と条件を決める方式。部署直通架電・手紙・LinkedInを組み合わせます。
Jストリーム、「bellSalesAI」を導入しフォーキャスト精度の向上へ
商談内容をAIが自動で構造化してSalesforceに蓄積。案件情報の粒度がそろい、受注予測の精度改善につなげます。
生成AI活用は当たり前に、差がつくのは対人力と独自データ(エムエム総研調査)
従業員100名以上のBtoB企業の営業・IS・CS担当者への調査で、AI活用そのものは差別化要因になりにくくなっていると分析しています。
アカメディア、AI×人の営業支援チーム「SALES STUDIO AKAMEDIA」を始動
AIによるデータ分析と営業のプロ人材を組み合わせ、戦略設計からクロージング、マーケティングまで一気通貫で支援します。
アースリンク、AI検索対策とインサイドセールス代行を組み合わせた支援を開始
生成AI検索最適化(LLMO)ツールの取り扱いを始め、AI検索経由の見込み客発掘から商談化までを支援します。
デシセンス、見込み客ごとにAIが個別メールを下書きする「aiqul」を開始
AIが1社ずつ調べて文面と専用ページを作成。先行実証では展示会フォローの反応率が一斉配信の約1.5倍になったとしています。
日産自動車の全国販売会社、AIロープレ「amptalk coach」を導入
全国111社・約2,000店舗の営業教育ツールとして、製品知識や説明力、顧客対応力の強化に使われます。
NTTドコモビジネスとナレッジワーク、営業AXで戦略的パートナーシップ
NTTドコモビジネスがまず自社営業でナレッジワークのAIを導入・検証し、その知見を生かして営業AXの仕組みを国内企業へ提供します。
営業ハック、受託開発・システム開発業界で累計500アポを達成
検討前の企業との接点づくりから商談創出までを設計し、開発会社向けの営業代行で実績を伸ばしました。
営業ハック、AI・DX支援業界で累計800アポを達成
AI・DXへの関心は高い一方で導入判断が進みにくい市場で、商談創出につながった営業設計を紹介しています。
インサイドエックス、派遣会社向け「30商談獲得パック」を期間限定価格で提供
新規派遣先候補との商談30件の創出を、通常135万円のところ90万円(税別)で提供するキャンペーンを8月末まで実施しました。
Fortis Japan、AIと人を組み合わせた「AIフォーム営業代行」を開始
ターゲット設計・文面作成・フォーム送信・結果の可視化・改善までを一貫支援。送信はAIで効率化し、設計は人が担います。
スマートキャンプ傘下のビズヒント、リード無料・商談確定時のみ後払いの「AI商談獲得サービス」を開始
決裁者向けBtoBメディア「ビズヒント」の独自データとAIを組み合わせ、課題を持つ企業と解決できるサービスをマッチング。費用は商談が確定したときだけ発生する商談課金型です。
ナレッジワーク、営業領域の業界特化LLMの研究開発を開始
通信・金融・製造・小売など業界ごとの商習慣や専門知識を反映した専用モデルを開発し、セールスAIエージェントの精度を高めます。
大手企業の責任者とどうつながるか?リスト×メッセージ設計の検証データ(Emooove)
LinkedInを使ったエンタープライズ開拓で、ターゲットリストの精度とメッセージ設計がアポ率に与える影響を分析しました。
営業ハック「アポ100」、2026年7月のリード情報取得は767件
完全成果報酬型テレアポ代行の7月実績。月々の獲得件数は企業のリソースに合わせて調整できるとしています。
Sales Marker、ハウスリストへの継続配信基盤「Sales Marker Mail」を開始
送信数やドメイン到達性の制約を受けずにハウスリスト全体へ配信でき、受信者の検討状況に応じて文面やタイミングが変わります。
ソーシャルソリューション、1コール85円からのテレアポ代行を提供
営業人材不足や採用コスト上昇を背景に、低単価で始められる営業代行・テレアポ代行サービスを打ち出しています。
営業ハック、カスハラ対策サービス企業向けの成果報酬型営業代行を開始
研修・制度設計を提供する企業向けに、人事・コンプライアンス部門との商談創出を支援する新プランです。
ライトアップ、展示会フォロー特化のAI営業BPOを開始
名刺のデータ化、追客トーク作成、当日中の自動メール、翌朝からの電話追客までをAIとBPOチームがまとめて担います。
AIテレアポ「Rabona AI」、月20万コールの自動化で人件費を月約1,000万円削減
BizPlatformでの導入事例。税理士・中小企業向けの新規架電をAIが担い、売上150%、アポ単価約半減を実現したとしています。
sai X aid、115万社のデータベース込みの新料金プランを開始
AI営業エージェント「lead X aid」を1通2.5〜10円、月額5万〜25万円の4段階で提供。企業リストの別途購入が不要になりました。
営業AI、成果を出す企業の約6割が「利用頻度」を管理(インプレックスアンドカンパニー調査)
営業でAIツールを導入している企業の管理職・経営層1,025名への調査。導入後の運用・定着の差が成果を分けている実態を示しました。
約7割が「AI時代にスキルセットを変える必要がある」と回答(ビズリーチ調査)
年収800万円以上で生成AIを週1日以上使う1,007名への調査。約8割がキャリアプランの見直しを意識しています。
100(ハンドレッド)、企業データ基盤に「SalesNow」を活用し営業1人あたり顧客数が約1.5倍に
HubSpot×AI×データで自社組織を再設計する中で、営業の企業データインフラとしてSalesNowを活用しています。
AIインサイドセールス「immedio」、Salesforceへのアンケート自動反映に対応
面談前後に取得したアンケート回答を、Salesforceのリードや取引先責任者に自動で反映できるようになりました。
営業ハックの人材派遣特化型営業代行、支援企業数が25社を突破
ターゲット企業へのアプローチから商談機会の創出まで、派遣会社の新規開拓を一貫して支援しています。
キャリーミーのプロ人材が、NYXのインサイドセールス立ち上げを支援
業務委託のプロ人材を活用し、インサイドセールス組織の立ち上げとマーケティング活動に伴走した事例です。
PeopleX、「営業組織科学総合研究所」を設立
経験や勘に頼りがちな営業の成果要因を、AIと統計で分析して客観的に構造化することを目指す社内研究機関です。
Ole Creation、月額25万円で1,000件架電する営業支援「Ole Sales」を開始
委託先への指示出しや進捗管理の手間をなくし、新規開拓を丸ごと任せられる営業代行サービスです。
決裁者特化の営業支援会社、企業データ「KIJI」でリサーチ工数を80%削減
エンタープライズ開拓を手がけるリレーションシップ合同会社が、DATAZORAの企業データ基盤を導入した事例です。
パートナープロップ、AIパートナーセールス「aiboo」を提供開始
代理店の活動把握や問い合わせ対応、案件管理、見積作成などの業務をAIが支え、パートナー営業の人手不足に対応します。
renue、議事録から商機を見つける「商機検知AI」を提供開始
会議の録画から議事録を作り、商談のステージや温度感、ニーズを抽出してパイプラインを自動更新。自社営業で実運用してきた仕組みです。
営業ハック、「AIガバナンス特化型営業代行」を開始
生成AIの安全な利活用を支援する企業向けに、完全成果報酬型でリスク管理ニーズのある企業との商談を創出します。
BALES、単発・短期向け「スポットテレマーケティング代行」を開始
初期費用0円・最短1週間で、展示会後のリード精査や新サービスの検証など短期集中の架電に対応します。
日本生命、全国の法人営業にフィールドセールス向けAIエージェント「UPWARD」を採用
応対記録の入力負担や入力内容のばらつきを改善し、管理部門の確認もAIで補強して営業の生産性向上を図ります。
成果報酬型の営業代行会社で「KIJI」がグループ共通の営業データ基盤に
架電前の企業リサーチ精度が生命線となる営業代行の現場で、580万社データの活用がグループ全体へ広がった事例です。
Scalehack、Spreadyの展示会をプロデュースしリード獲得KPIを達成
展示会の専任担当がいない体制を補い、来場者が減るなかでも現場運営からリード獲得まで一貫して支援しました。
企業データベース「Baseconnect」がフルリニューアル、店舗・事業所・キーマン情報を追加
絞り込み検索の応答も改善。基本情報は無料会員のまま閲覧でき、連絡先などは月額1,980円のプレミアムプランで使えます。
フィシルコム、営業代行の費用を試算できる「見積もりシミュレーション」を公開
目標商談数・期間・目的・支援内容を入力すると、自社の計画に応じた費用の目安を確認できます。
フォローコールは何時にかけるべきか?架電時間帯とアポ効率の検証(Emooove)
セミナー参加者へのフォローコールを対象に、時間帯ごとのアポイント獲得効率を分析したレポートです。
BALES、インサイドセールスからフィールドセールス・CSまで支援範囲を拡大
スマートキャンプの営業代行がインサイドセールス中心から、商談・カスタマーサクセスまでを担う伴走型パートナーへと変わります。
ナウキャスト、法人営業をデータとAIで再設計する「DataLens法人営業」を提供開始
外部の法人データと自社のCRM・SFAのデータを法人番号で統合し、ターゲティングから商談準備までを一貫して支援します。
購買関与者の41.6%が「生成AIの影響が増えた」と回答(HubSpot Japan調査)
BtoB購買に関わった1,573名への調査。AIやWebでの情報収集、売り手との接点、社内合意形成の実態を買い手側から調べました。
営業ハック、「営業パーソン派遣サービス」の支援体制を強化
代行・コンサルに加えて現場伴走という選択肢を用意し、企業のフェーズに合わせた支援ができるよう組織を見直しました。
FinMark Edge、中小製造業向け「テストセールスサービス」を開始
技術はあるが展開先が定まらない製造業向けに、候補企業へ直接アプローチして市場の初期反応を検証します。
EmpowerX、ホテル業界向けSaaSの業界特化型ABM事例を公開
観光DXのNutmegLabs Japanのホテル向けAIサービスの市場開拓で、業界特化ABMにより成果を上げた営業戦略を紹介しています。
Emooove、EC運営企業の責任者を開拓する「ECハント」を開始
540万社・770万人のデータベースからEC企業と責任者を特定し、7つのチャネルで決裁者にアプローチします。
ブリューエン、展示会でのリード獲得に特化した「PATHOS」を開始
営業代行でもコンパニオンでもなく、戦略設計から人員派遣・評価改善までを担い、名刺の量より質を重視します。
営業ハック、展示会フォローコール代行の運用体制を全面刷新
展示会で得たリードを放置しないよう、会期直後のフォローを重視した運用に組織ごと見直しました。
Speeeの架電代行「ツナガルアポマスター」、累計反響対応が20万件を突破
不動産一括査定サイト11媒体からの反響に、専門チームが初期対応の電話を代行するサービスです。
外回り営業が商談に使えるのは労働時間の約2〜3割(UPWARD調査)
訪問営業370名への調査。移動や帰社後の業務に時間を取られ、顧客情報の記録・蓄積も十分でない実態が見えました(時間割合は同社試算)。
営業ハック「アポ100」、2026年6月のリード情報取得は706件
初期費用・固定費なしの完全成果報酬型テレアポ代行の6月実績です。
三菱UFJ銀行、営業領域のAXパートナーにUPWARDを選定
対面営業の高度化を支援するコンサルティング契約。先行して人事異動時の訪問計画づくりを自動化し、年約1万時間の工数削減を目指します。
100、営業・マーケ・CS向けAIエージェントサービス「100 Agent Works」を開始
営業・マーケティング・カスタマーサクセスの定型業務をAIエージェントで自動化。HubSpot導入支援のノウハウを生かしたサービスです。
ValorizeAI、セールスAIエージェントのPoCプランを提供開始
営業現場に定着するAIを目指し、本格導入の前に効果を試せるプランを用意しました。
「営業量を増やしてもアポが増えない理由」を解説した資料を公開(Sooon)
買い手の変化や営業現場の課題を実データで整理し、アポ率を上げるための営業準備プロセスを解説しています。
弥生、Grand Centralのコンサルでインサイドセールスを改革
有償化に伴い急増したリードへの対応体制を作り、架電データの分析から運用改善までを一体で進めた事例です。
「NEW SALES OF THE YEAR 2026」、イトーキがグランプリ
Forbes JAPANとナレッジワークの共催で、従業員1,000名以上の企業から新しい営業組織のモデルを表彰するアワードです。
エヌエヌ生命、自社の営業ノウハウを実装した「ナレッジワークAI営業ロープレ」を全国展開
営業メソッドの形式知化、AIへの実装、AIロープレの展開の3段階で導入。実際の顧客ペルソナを演じるAIアバターが相手役となり、自社独自のベストプラクティスに沿って評価・フィードバックまで行います。
ジンジブ、immedio導入で架電200コール分を自動化し月20件の商談を安定獲得
高卒採用支援のジンジブが、全件架電に頼る体制から、属性情報によるリードのスコアリングと商談差配の自動化に転換。営業時間外のリード対応も自動化し、機会損失を減らしました。
インプレックスアンドカンパニー、時間特化型の営業代行「セールスアイドル」を開始
子育てや介護でフルタイム勤務が難しい経験豊富な営業人材を、企業の「売れる時間帯」に絞って配置します。
大手企業開拓AI「Sales Retriever」、累計9,500万円を調達
PKSHA Algorithm FundやANOBAKAなどから調達。BtoB企業が大企業を主要ターゲットにする「エンタープライズシフト」を背景に、ABM支援機能を強化します。
Sansan、営業リストを自動作成する「AI企業リストメーカー」を実装
業種や所在地などの条件を自然言語で入力すると、240万件以上の企業情報と公開情報からAIが候補企業のリストを作ります。
ユーソナー、見込み客の関心をリアルタイムに検知する「瞬間インテント」を開始
自社サイトの閲覧行動から関心の兆しを捉え、タイミングよくオンライン商談につなげるサービスです(特許出願中)。
セレブリックス、営業組織診断サービス「So-Da」を開始
60問のサーベイと選抜インタビューで、組織を6カテゴリ×3階層で診断。仕組みの不足を特定し、改善ロードマップまで示します。
日本生命、インサイドセールス部門に「MiiTel Phone」と「MiiTel Synapse Copilot」を導入
資料請求をした顧客との電話での対応を解析し、生産性向上と活動分析の高度化に生かします。
AIインサイドセールス「immedio」、自然言語で商談を振り分ける「AI差配ノード」を追加
複雑な条件分岐の代わりに、自然言語のプロンプト1つで営業判断を含む振り分けをノーコードで自動化できます。
Woltz、資金調達直後の企業向けに最短5営業日で始められるテレアポ代行を開始
資金調達を終えたスタートアップが、ISの採用・育成を待たずに新規商談を積み上げられるよう、打ち合わせから最短5営業日でアポ獲得を開始。ターゲット企業の電話リスト作成費は0円です。
Aitane、Sテクノロジーから3,000万円のCVC出資を受け対面営業向けAIグラスを推進
営業の事務作業を代替するAIエージェントにIoT・デバイス制御技術を組み合わせ、オンラインだけでなく対面営業でのAI活用を目指します。
Emooove、広告費の大きい企業のマーケ責任者を開拓する「ADハント」を開始
広告予算の大きい事業会社のマーケティング責任者を特定し、手紙営業やLinkedInなどで決裁者にアプローチします。
販売店・代理店営業をAIで支援するハイウェイ、シリーズAで約3億円を調達
累計調達額は4.65億円に。商品マスタや価格表、顧客情報を横断的に使い、問い合わせ対応や見積作成を自律的に行うAIエージェントを開発します。
営業ハック、「障害者雇用支援特化型営業代行」を開始
障害者雇用支援サービスを提供する企業向けに、法定雇用率を満たしていない企業との商談創出を支援します。
EmpowerX、ラクスルの新規市場開拓をABM×インサイドセールスで支援し半期目標230%達成
ラクスルのエンタープライズ事業部の新規市場開拓で、有望市場の特定からユースケース創出、営業モデルの仕組み化までを支援。不動産業界で成功モデルを築き、大手企業への導入・全社展開にもつながったとしています。
テラスカイとブリッジインターナショナルが資本業務提携、成果報酬型の「セールスエンゲージメントBPaaS」を共同提供
テラスカイのAI・クラウド技術とブリッジのインサイドセールスBPOのノウハウを組み合わせ、顧客の利益向上に連動する成果報酬型サービスを展開します。
ファンヴォイス、AI架電と人のクロージングを組み合わせた「AIテレアポサービス」を開始
個人向けのアウトバウンド業務でAIが大量架電と一次対応を担い、興味を示した見込み客だけを人に引き継ぎます。
SALESCORE、リサーチから提案資料までを自動化する「商談準備AI」をリリース
会社名と担当者名を入れるだけで、自社の受注パターンに沿ってリサーチ・課題仮説・提案資料の作成までをAIが行います。
PeopleX、営業プロセス全体をAIが支援する「PeopleX AIセールス」を発表
AI面接などHRテックで培ったAI技術を生かし、セールステック領域に新たに参入しました。
プロセルトラクション、不動産向け「プロアポコール」に休眠顧客の追客代行を追加
一括査定サイトなどの反響のうち、接触できなかったリードや具体化しなかった休眠リードに再アプローチする追客代行を開始。電話・SMS・メールを組み合わせ、検討時期や競合への相談状況まで聞き取ってアポ創出につなげます。
GRIT、HR業界特化のインサイドセールス代行「HR Sales Partner」を開始
求人媒体・人材紹介・ATS・人事SaaSなどHR領域のサービス事業者向けに、新規商談の創出を代行。コール数や稼働時間で課金する従来型の代行と違い、商談の実施という成果に軸を置いた支援をうたっています。
対話AI「アイブリー」のIVRy、メガバンク3行から45億円を調達し累計151.1億円に
AI電話で知られる同社が、デットファイナンスで資金を確保。通話などのコミュニケーションデータを統合・解析する基盤の展開を加速します。
パートナーサクセス、代理店・紹介営業の「パートナービジネス立ち上げ総合支援」を開始
代理店・紹介・アライアンス領域で、採用設計から営業実行、人材確保までを一気通貫で支援。営業実行と人材紹介はCockPitホールディングスと連携して提供します。
Z世代営業職の8割が接待に前向き、SALES GOが営業スタイルの意識調査
20〜50代の営業職553人への調査で、接待に前向きな層は20代で82.6%と最も高く、50代の約2.5倍でした。ムダだと感じる慣習は全体で「対面訪問」が1位、50代では「接待」が最多でした。
Sooon、新規開拓向け営業AIエージェント「SILAS」を正式リリース
企業ごとの勝ちパターンや判断基準をもとに、営業リストの抽出とアプローチ先の優先順位づけを支援するAIエージェント。公開情報から「今ニーズが高まっている」見込み先を抽出し、商談前の準備工程を仕組み化します。
日本財託、ISが稼働しない夜間・休日も商談を自動獲得、月平均7件
中古マンション投資の日本財託が、非公開物件の閲覧サイトにimmedioのWeb接客を導入。インサイドセールスが動けない時間帯も商談を自動で創出し、導入数か月で累計約40件の商談を獲得しました。
LongWave、対面接点が重要な業界向けに訪問営業支援サービスを開始
建設・製造・物流・人材・地方企業など、対面の関係構築が受注を左右する業界向けに、営業動線の設計からアポ獲得、訪問、追客、体制の仕組み化までを一気通貫で支援。累計800名超の営業フリーランス稼働実績を生かすとしています。
アポ獲得保証型の営業代行「アポ取るくん」、支援企業数10社を突破し継続率100%
KakuhanのBtoB向けサービス。契約時にアポイントの条件を明確に決める点が特徴です。
Rabona AI、不動産の反響にAIが即時架電する「反響AIコールくん」を正式リリース
不動産ポータルサイトからの反響をリアルタイムに検知し、音声AIが即時に電話をかけて対話するサービス。営業時間外の反響放置や、反響対応のためにIS担当者を雇うコストの課題に応えるとしています。
StockSun、月額10万円からの人材業界特化営業支援「人材営業くん」が導入100社突破
人材業界で法人営業を経験したフリーランスが、電話・フォーム・手紙・メールなど7つの手法を組み合わせてアウトバウンド営業を実行。月額10万円(税抜)・月20時間稼働からの定額制で、3〜10件の商談獲得を目安としています。
クラウドPBXのバルテック、テレアポ・フォローコールの「架電代行サービス」を開始
クラウドPBX「MOT/TEL」を展開するバルテックが、新規アポイント獲得からサンクスコール、催促連絡、商談後のフォローまでを代行するサービスを開始。架電結果は日報フォーマットで報告します。
アースリンクのIS代行、創業100年超の香料メーカーで3か月65件の商談を創出
湘南香料が新規開拓の仕組みづくりのためにインサイドセールス代行を導入。1,200件のリストから3か月で65件の商談(商談率5.4%)を獲得し、オンライン活用で営業エリアも全国に広がったとしています。
クラウドサーカスの「MA×インサイドセールス代行」、N1テクノロジーズの新規売上の約半分を創出
Webサイト改善ツール「SiteLead」のN1テクノロジーズが、社内にIS体制がない状態から架電代行を活用。新規売上の約50%が供給商談から生まれる月もあり、単月最大50%の受注率にも寄与したとしています。
ユニロボット、人材業界特化の「人材会社のテレアポぜんぶ代行」を開始
人材業界に詳しいプロ営業と自社開発のAIコールを組み合わせ、人材紹介・派遣会社のテレアポを代行します。
Legalscape、immedioのWeb接客で商談数4.5倍、少数精鋭のまま商談を獲得
資料請求とトライアルの2導線だけだったサイトに、セグメント別のWeb接客を導入してCVRを3倍に改善。1年でimmedio経由の商談数が4.5倍になり、受注率を保ったまま量と質を両立したとしています。
売れるネット広告社グループ、コールセンター・BPOのStep y’sを子会社化へ
東証グロース上場の同社が、コールセンター業務とBPO事業を展開するStep y’sの株式取得に向けた基本合意書を締結しました。
Sansan「Bill One」のIS組織、immedio導入で商談処理工数を60%削減
担当営業の振り分けや日程調整、Zoom URLの発行など1件約15分かかっていた商談処理を自動化。削減した時間を架電に充てて行動量を高め、ミスのない商談創出オペレーションを構築しました。
企業のAI導入率57%に対し営業現場の活用は29%、MEDIUMが「データ欠損」を課題に提起
公開調査をもとに、企業全体の生成AI導入率と営業現場での活用率に約29ポイントの差があると指摘。商談の一次情報が蓄積されないことがボトルネックだとして、商談データを自動で構造化する「STRIX」の提供強化を発表しました。
営業支援のグローバルキャスト、アプリックスと経営統合し株式交換で完全子会社に
全国規模の販売ネットワークで営業支援を手がけるグローバルキャストが、東証グロース上場のアプリックスとの株式交換により同社の完全子会社となり、新グループとして始動。営業力と通信・IoT・フィンテックの技術基盤を組み合わせて事業拡大を図るとしています。
Speee、不動産売却事業者向けの架電代行「ツナガルアポマスター」を本格提供
一括査定サイト経由の売却検討ユーザーに、反響直後のスピード架電からアポイント獲得までを専門チームが代行。2023年からの先行提供で蓄積したデータをもとに、全国の不動産会社へ販路を広げます。
インサイドセールス支援市場のブランド想起調査、セレブリックスが選定・信頼・導入検討で首位
EXIDEAの「カテゴリーブランディング白書」第16弾。企業認知ではSalesforceがトップだった一方、選定候補・信頼度・最終導入の各段階では代行専業のセレブリックスが首位でした。商談前の認知が選定に影響したとの回答は60.5%でした。
商談解析のaileadとエスユーエスが資本業務提携
商談・会議・面接の対話データを構造化するAIプラットフォームのaileadが、AI・DX開発に強いエスユーエスと。2026年2月付で資本業務提携。生成AIを使った企業の意思決定支援と業務変革を加速するとしています。
食べログの営業部門、amptalk導入で商談後のSFA入力時間がほぼゼロに
カカクコム食べログカンパニーが、電話・商談解析ツール「amptalk analysis」を導入。Salesforceへの入力時間をほぼゼロにし、商談データの蓄積量は従来の4倍になったとしています。
カイマク、社長商談に特化した完全成果報酬の営業代行「社長商談バンク」を開始
経営者とのアポイント獲得に特化した営業代行で、初期費用・月額費用は不要。1アポイント3万円からの完全成果報酬で、費用は商談実施時に発生します。全国10万社超の経営課題情報をAIで蓄積しているとしています。
Kakuhan、アポ数保証型の営業代行「アポ取るくん」を開始
事前に決めた条件を満たさないアポは件数に数えない仕組みで、アポ数へのコミットと商談の質の両立を目指します。
Scalehack、LayerX「バクラク勤怠」の立ち上げを支援し受注目標120%超を達成
インサイドセールスから商談、クロージング、契約対応までを一気通貫で代行。トライアル後の行動ログや受注・失注理由の分析をもとに、営業オペレーション設計やメンバー育成まで含めて再現性のある体制を構築しました。
ココアル、音声AIによる自動架電・受電サービス「アポトレール」を開始
リスト架電から再架電、日程調整までを音声AIが担い、電話対応スタッフ約3人分を代替するとしています。
DATAFLUCT、菓子卸大手の山星屋で営業300名向け営業支援AIエージェントの実証を開始
営業担当者の暗黙知をデータ化し、定型業務から解放して提案に集中させるのが狙い。2026年3月に初期版の運用を始め、2027年春に全社展開を予定しています。
ミスターアウトバウンド、インサイドセールスの録音をAIが分析するサービスを開始
架電・商談の録音や文字起こしを入れるだけで、AIが改善点を示します。マネージャーの録音確認の負担を減らします。
AIストーム、コールセンター・EC BPOの日本テレシステムを完全子会社化
約37年の実績を持つコールセンター・EC関連BPO企業の全株式を取得。時価総額500億円を目指すM&Aの第1弾と位置づけています。
クラウドサーカス、MAツールとインサイドセールスBPOを一体化した新プランを月額8.6万円から提供
MAツール「BowNow」と、プロ人材による架電・追客を1パッケージに統合。初期投資ゼロ・最短翌週稼働で、営業担当者は名刺登録・月1回のメール配信・商談履歴入力のみを担う設計です。
営業代行会社が実運用データから「成果につながるテレアポ条件」を公開(セールスリンク)
運営メディア「法人営業の教科書」で、架電データの集計から成果が出やすい条件を整理しました。
営業のAI活用、約7割が成果向上を実感(スマートキャンプ調査)
AIツールを使う営業担当者389人への調査。活用業務は「提案資料の作成」が最多で、「営業メールの作成・送付」が続きました。使われているツールは生成AI、音声解析・議事録ツールの順でした。
VOIQ、アポ獲得業務を自動化する営業AIエージェント「apotto」ベータ版を公開
アプローチ先リストを登録するだけで、企業リサーチ、1to1メッセージ生成、フォーム・メール送信、資料の開封などのインテント分析、改善提案までを一気通貫で実行。営業担当者を商談や戦略設計に集中させる狙いです。
アウトバウンドコールシステム「lisnavi」、累計導入社数が2,700社を突破
Scene Liveが開発・提供するコールシステム。旧List Navigator.を含む累計の導入実績です。
CxOレターのアポは投函から1週間以内が約半数、Emoooveが所要日数を分析
手紙営業(CxOレター)で投函からアポイント発生までの日数を分析。平均は10.0日で、約46%が1週間以内、8割以上が2週間以内に集中しました。3週間を超えてからの発生は約4%にとどまったとしています。
ナレッジワーク、販売代理店向け営業支援「ナレッジワーク for パートナーセールス」を提供開始
パートナープロップとの戦略的提携のもと、代理店の営業担当者が商品や売り方を理解するための資料検索、情報共有、活動データの把握を一体で提供。パートナーセールスの効率と成果の向上を狙います。
Emooove、プロの営業人材を最短即日で調達できる「PROSALES RENTAL」を開始
実務経験5年以上のプロ人材300名超から、最短即日〜1週間で稼働できる人材をマッチング。初期費用・月額固定費・採用手数料は0円で、時給×稼働時間で費用が発生する仕組みです。
エンミッシュ、BOXIL資料請求数ランキング(2025年下半期)営業代行会社カテゴリで3部門1位
SaaS比較サイト「BOXIL」で2025年7〜12月の資料請求数を集計したランキングの営業代行会社カテゴリで、総合・大企業・中小企業の3部門すべてで1位を獲得しました。
インサイドセールス職のAI活用は「コンテンツ作成支援」が中心、immedio白書2026
インサイドセールス職245名への調査で、AI活用は提案資料・コンテンツ作成と返信文面の作成支援が中心でした。今後は見込み顧客の優先順位付けへの活用も期待されています。
StockSunのインバウンド対応代行「カリトルくんインバウンド」、5分以内架電など勝ちパターンを体系化
資料請求や問い合わせフォームから流入したリードに代わりに即対応するサービスで、支援実績をもとに商談化率を高める運用体制を強化。リード獲得コストが高騰する中で「1件も無駄にしない」体制を打ち出しています。
ライトアップ、製造業向けAI営業BPO「インサイトセールス 製造業向けパッケージ」を開始
5万件超の販売データと約20万件の営業ログを学習させたAIで、見込み顧客リストの自動生成から商談獲得までを支援。大手取引先への依存が強く新規開拓に悩む製造業の販路開拓を伴走します。
オーリーズ、インサイドセールス支援のMarooを子会社化
BtoBマーケティング支援のオーリーズが、インサイドセールスのコンサルティング・BPO・イネーブルメントを手がけるMarooの全株式を取得。インサイドセールス代行・コンサルティングへの需要の高まりを受け、リード獲得後の商談化までの支援を強化します。
インサイドセールスの架電は平均26件/日に減少、KPIは「行動量」から「接続数」へ
immedioがIS職245名を対象に4年目の定点調査を実施。1日の架電件数は平均26.2件と減少に転じ、追うKPIは行動量から接続数へ移っています。部門の平均人数は7.7名とやや増えました。
マネーフォワード系HIRAC FUND、営業AIのベルフェイスに出資
商談後の報告やCRM入力の負担を減らすAIソリューション「bellSalesAI」を提供するベルフェイスへの出資です。
Emooove、7チャネルで商談数を最大化する「インサイドセールス代行サービス」を開始
テレアポ、LinkedIn、CxOレター(手紙営業)など7つのチャネルを組み合わせ、アウトバウンドからハウスリスト、展示会・セミナーのリードまでアプローチ。架電ログ分析によるトーク改善など定性面の管理も行います。
エフ・コード子会社のJITT、HIKIYOSEの営業支援事業などを譲受
エフ・コードの連結子会社JITTが、HIKIYOSEが営むホームページ販売事業、リスキリング事業、営業支援事業を譲り受ける事業譲渡契約を締結。マーケティング支援に営業支援の機能を加える狙いです。
「しゅふJOB」のビースタイルメディア、immedioで商談化率70%近くを維持
リードは増えても商談化率が伸び悩む課題に対し、料金表ダウンロード直後の即時アプローチを軸に商談創出を自動化。ISの工数削減とリードタイム短縮も両立したとしています。
セールスボンド、人材会社向けの成果報酬型IS代行を初期・月額0円で開始
人材紹介・派遣会社向けに、人事担当者とのアポイント獲得を代行する「リードボンドHR」を開始。初期費用・月額費用・リスト作成料は無料で、1アポ2.5万円〜の成果報酬制です。
ブリッジインターナショナル、NTTネクシアのインサイドセールス組織立ち上げを支援し受注額を拡大
2021年12月からプロセス設計、Salesforceによる営業基盤構築、人材育成までを伴走支援。立ち上げ3年目に受注額が大きく伸びたとしています。
NTTネクシアとナレッジワークが戦略的提携、セールスイネーブルメントの運用サービスを共同提供へ
BPO事業を展開するNTTネクシアと、セールスイネーブルメントAIのナレッジワークが連携。リソースやノウハウが不足する企業向けに「セールスイネーブルメントプロフェッショナル・オペレーションサービス」を共同で提供します。
生成AI自動架電「nocall.ai」のnocall、米Coreline Venturesから資金調達
生成AIによる架電自動化システム「nocall.ai」を提供するnocallが、シリコンバレー拠点のCoreline Venturesを引受先とする第三者割当増資を実施。インサイドセールスや督促などの電話業務の自動化を進め、エンジニア採用を強化します。
ライトアップ、食品メーカー向けAI営業BPOを開始
5万件超の販売データと20万件の営業ログを学習したAIで見込み顧客リストを自動生成し、商談獲得まで支援する「インサイトセールス 食品メーカー限定パッケージ」を開始。営業人材が不足する地方の中小食品メーカーの販路開拓を狙います。
VALTIC、プロ営業が実際に架電して市場反応を検証する「営業テストマーケティング」を開始
新商品の売れ筋を検証する「マーケットラボ」と、アポを取りながら刺さる訴求を見つける「アポラボ」を正式リリース。机上の調査では分からない顧客の反応を一次情報として集め、営業・企画・開発の判断に生かします。
SALESCORE、シリーズBで総額11.5億円を調達
ニッセイ・キャピタルをリードに、SMBCベンチャーキャピタル、三菱UFJキャピタル、日本ベンチャーキャピタルから出資を受けました。営業の再現性を支えるAIプロダクトの開発と採用拡大に充てます。
データX、自社の営業メソッドを提供する営業支援サービス「b→dash for Sales」を開始
データマーケティングツール「b→dash」を累計1,200社超に販売してきた自社の営業ノウハウを、マーケティング・インサイドセールス・セールスの型として体系化し、伴走型で提供します。
セールスリクエスト、商談を事前に見極める「0.5次商談」スクリーニング代行を開始
検討時期・予算・決裁構造などを商談前に整理し、受注可能性の高い案件だけをフィールドセールスに渡す代行プラン。FSの稼働の30〜50%が案件の見極めに使われている課題に対応するとしています。
ライトアップのAI営業BPO「インサイトセールス」、導入企業が200社を突破
5万件超の販売データと約20万件の営業ログをAIが解析し、企業ごとに見込み顧客リストを自動生成する営業BPO。2025年11月時点で導入が200社を超えました。
JAPAN AI、架電業務を自動化するAIオペレーター「JAPAN AI CALL」を提供開始
設定したシナリオに沿ってAIが自動で架電し会話を行うサービス。留守番電話への対応設定などのフォロー機能も備え、営業組織やコールセンターの人手不足解消を狙います。
LongWave、外国人人材業界に特化した営業代行「ジョブカイタク for 特定技能・技人国」を開始
登録支援機関や外国人人材紹介会社を対象に、業界経験のある専門チームがリード獲得から商談、採用決定までを伴走支援。特定技能制度の拡大で増えた事業者の営業体制づくりを支えます。
ナレッジワーク、AIアバターと商談練習できる「ナレッジワークAI営業ロープレ」を提供開始
顧客役のAIアバターを相手に、商品紹介・ヒアリング・提案・懸念払拭などの場面でロープレを行い、AIが評価とフィードバックまで行うプロダクトです。
営業職の約7割が人材育成に課題、AIを日常的に使うのは7%にとどまる(ailead調査)
営業職300名への調査で、最大の課題は「スキルのばらつき」(59.6%)でした。AIを日常的に業務で使っている営業職は7%にとどまり、個人のAI活用は効率化以外の効果を実感しにくい実態が示されました。
SALES GOの国産SFA「GoCoo!」、Salesforceからの乗り換え相談が前年比300%に
最大75%のコスト削減と日本企業向けの操作性が評価され、Salesforceからの乗り換え相談が前年比300%を突破したと発表。乗り換え検討企業向けの専用サイトも開設しました。
SalesNow、営業代行会社向け「営業生産性改善特別プラン」を期間限定で提供
法人データベースの部署・拠点単位の連絡先や企業動向データを使い、営業代行会社の自社開拓と顧客プロジェクトの両方を支援するプラン。期間限定で合計150万円分を割り引くキャンペーンとして提供します。
リレーションシップ、インサイドセールスの準備を代行するAI「Sanbo」を正式リリース
企業リサーチ、トークスクリプト生成、メール文面の提案、商談の申し送りまでを自動化する営業準備特化型AI。クレジット制・月単位契約で小さく始められるとしています。
営業支援のブレーンバディが「SaleSeed」に社名変更、営業データベースも提供開始
累計150社の営業支援実績を持つブレーンバディが社名を「株式会社SaleSeed」に変更し、ブランドを刷新。営業データベース「SaleSeed DB」の提供も始め、データとテクノロジーを使った営業支援に領域を広げます。
AI×コールドメールで商談獲得、Benri.aiが法人化6か月で導入50社を突破
独自の企業データとAIによる1社ごとの文面最適化を組み合わせた、コールドメール型のアウトバウンド営業支援サービス。テレアポとフォーム営業が主流の新規開拓に、新たな手法として工数削減と商談創出の再現性を打ち出しています。
北海道ホテルマネジメント、Scalehackの支援でWeb商談を導入し新規商談数が5倍超に
営業専任者がいない課題に対し、営業リストの設計、トークスクリプト作成、アポイント獲得、Web商談の導入提案までを一括で支援。営業効率と商談機会の両立を実現しました。
リクセル、営業代行・テレアポに特化した伴走型営業支援サービスを正式リリース
中小企業の新規開拓を対象に、プロの営業コンサルタントが戦略立案・実行・分析改善の3ステップで伴走する営業代行サービス。外注しても成果が見えにくいという課題に応えるとしています。
ユニロボット、Web問い合わせにAIが即時架電する「リード即応AIコール」を開始
Webサイトや比較サイトからの問い合わせ直後に、AIが即座に電話をかけてアポイント獲得を図るサービス。関心が最も高い問い合わせ直後の数分間を逃さないことで、取りこぼしていた商談機会を創出するとしています。
パートナーリンク、代理店開拓に特化したテレアポ代行「テレアポエージェント」を開始
代理店開拓の営業に最適化したテレアポ代行で、リスト作成からトークスクリプト構築、アポイント獲得までを専門チームが担当。成果報酬型プランやスポット依頼にも対応します。
DivWork、統計分析で架電時間帯を最適化する「データドリブンテレアポ」を本格展開
7万件超の実績データをもとに、曜日・時間帯・地域・業界・年商・従業員数などを掛け合わせてアポ率を分析。キーマンにつながりやすい時間帯を狙って架電し、アポ効率500%向上・接続率最大17倍の成果をうたっています。
SALES GO、MCPサーバー対応のSFA「GoCoo!」などAI融合型サービス3種を発表
AIと外部サービスを橋渡しするMCPサーバーに対応したSFA「GoCoo!」を正式リリースし、AI議事録「VeZeeta」、セールスAIエージェント「GoZeeta」とあわせて発表。SFAを「AIが使う」ツールへ変えるとしています。
STATION Aiとパーソルキャリア、スタートアップの営業組織づくりを支援する「Sales Engine Program」
STATION Aiに入居するシリーズA前後のスタートアップ向けに、営業トップ人材の採用支援、営業戦略の構築、顧客獲得活動のサポート、大企業やVCとの商談会などを約4か月間提供する有償プログラムです。
Cans、法人営業向けAI音声オートコール「Dragon Call」をリリース
約600万件の法人データベースを搭載し、法人への架電をAI音声で自動化するオートコールシステム。結果のリアルタイム共有やチーム単位の運用にも対応し、営業担当者の架電負担を減らします。
営業の悩みは「新規リード不足」「アポ不足」「人材不足」、カクトクが500名に調査
営業に関わる経営者・会社員500名への調査で、営業目標は「目標を上回って達成」31.0%、「未達」22.8%と二極化。製品に優位性を感じている企業は9割以上が目標を達成していました。
ココナラアシスト、スキル登録者からチームを編成する「営業代行サービス」を開始
アシスタント人材紹介の「ココナラアシスト」が、チームでのビジネス代行の第1弾として営業代行を開始。100万人超のスキル登録者から最適なプロ人材を選び、課題に合わせた営業チームを編成します。
マネーフォワード、BOXIL・BALESのスマートキャンプ全株式を丸の内キャピタル系ファンドへ譲渡
マネーフォワードが、SaaS比較サイト「BOXIL」やインサイドセールス代行「BALES」を展開する連結子会社スマートキャンプの全保有株式を、丸の内キャピタルが運営するファンドの特別目的会社へ譲渡すると決議。スマートキャンプはグループ入り後5年で売上高が約8.4倍に成長したとしています。
IS代行「セルメイト」、aileadで契約約2週間後には安定してアポイントを獲得
RECEROが提供するプッシュ型インサイドセールス代行の導入事例。商談解析クラウドのaileadでは、3月末の契約から4月第2週には安定したアポイント獲得が始まったとしています。
商談化率50%超の企業は約半数が「当日〜2日以内」に初回接触、ラクスが調査
平均商談化率50%以上のBtoB企業を対象に、インサイドセールス施策を調査。アポイント獲得は2〜3回の接触で成立するケースが最も多く、ナーチャリング施策ではDM(ダイレクトメール)が最も効果的とされました。
フリーア、海外営業代行「海外アポとる」と海外進出支援「セカとる」を同時リリース
マレーシア・タイ・インドなど各国の現地スタッフと日本人コンサルタントが連携し、現地調査から販路開拓、契約締結までの営業代行と進出支援をワンストップで提供。訪日外国人向けの営業にも対応します。
セールスHR事業のCockPit、デットファイナンスで1.5億円を調達
営業リソースの提供や常駐型の営業人材支援を行う「セールスHR」とリファラル採用支援を展開するCockPitが、複数の金融機関から累計1.5億円を借入で調達。セールスHR事業の稼働人員は260名を超えたとしています。
UpPitch、営業代行会社向けの提案資料制作サービスを正式リリース
営業代行の経験者チームがAIを活用し、営業代行会社のクライアント向け提案資料を24時間以内・6,500円で制作。アポ提供だけでは差別化しにくい代行会社が、受注につながる付加価値として使えるとしています。
EmpowerX、インサイドセールス組織の立ち上げに特化したコンサルティングを開始
営業代行の現場で培ったノウハウをもとに、IS組織の立ち上げと運用を伴走支援。「何から手をつけるべきかわからない」「成果が出ない」といった課題を抱える企業を対象とします。
メディックス、インサイドセールス支援のSales Labを子会社化
インターネット広告・Web制作のメディックスが、Sales Labの株式を取得し子会社化することを取締役会で決議。BtoB領域で広告の後工程にあたるインサイドセールスに本格進出し、マーケティングから営業支援まで支援範囲を広げるとしています。
Finatext、生成AIで保険営業を支援するビヘイビアを完全子会社化
金融営業支援サービス「Planny」などを展開するFinatextが、保険相談AIチャット「ほけんのAI」などを開発するビヘイビアの全株式を取得。金融機関や保険代理店の営業現場の生産性向上を進めます。
soraプロジェクト、テレアポの受付突破をAIで自動化する「AIアポインター」を開始
熟練オペレーターの録音音声を使ったAIが、テレアポの受付対応を自動で突破し担当者へつなぐサービス。テレアポ業務の約8割が受付対応などに費やされている非効率の解消を狙います。
テクノ・マインド、VOIQの伴走型IS支援で新サービスの商談化を仕組み化
仙台のICT企業が、クラウドサービス「クルーワークス」の拡販で問い合わせ対応やフォローが後手に回る課題を抱え、伴走型インサイドセールス支援を導入。トーク設計を含めた仕組み化を進めました。
インサイドセールスの課題は「人材育成」と「フォロー不足」、PRIZMAが管理職1,000名に調査
IS部門を管掌する決裁者・管理職1,000名を対象に、役割の変化や部門連携、商談獲得チャネル、課題を調査。ISの役割がアポ獲得からナーチャリングや顧客関係構築へ広がっている実態が示されました。
エーアイスクエア、VOIQのインサイドセールス支援で初回商談数3倍・リード活用率2倍超
営業担当者が開発調整まで兼任し、展示会やウェビナーのリードを生かしきれていなかった課題に対し、ナーチャリングリストの整備などを支援。初回商談数は導入前の3倍に増えました。
三菱UFJ銀行、インサイドセールスのコール評価に生成AIを導入するPoCを開始
法人向けアウトバウンドコールの評価を、ブリッジインターナショナルと組んで生成AIで自動化する実証を開始。人手による聞き起こしの工数や評価者によるばらつきを解消し、応対品質の向上につなげます。
セールスギフト、1,000コール保証付きの成果報酬型テレアポプランを開始
成果報酬型でも最低1,000件の架電を保証するプランを2025年8月から提供。成果報酬型代行で「本当に稼働しているか分からない」という依頼側の不安に応え、売上予測を立てやすくするとしています。
SALES GO、営業代行・架電代行のキャリママを完全子会社化
SFAとインサイドセールス支援のSALES GOが、営業代行や架電・受電代行などのBPO事業を展開するキャリママの全株式を2025年7月18日に取得。SaaSとBPaaS(業務代行)を組み合わせたサービス提供を強化します。
Nextremer、AIで電話営業を効率化する「ネクストリーチ」の提供を開始
テレアポ、キャンペーン案内、ヒアリング、アフターフォローなど目的に応じた架電シナリオをAIが実行し、通話記録やリスト管理、顧客ニーズの抽出も効率化する営業支援サービスです。
人材業界向け営業先検索DB「セールスブレイン」が1周年、対応求人媒体は35に拡大
求人広告の掲載情報から営業先を探せるデータベースで、対応媒体は8から35以上に拡大し累計取得求人数は1,000万件超に。導入10日で114件のアポ獲得などの事例も紹介しています。
リョーサン、アースリンクのIS代行を活用し累計6億円の商談を創出
少人数・兼務体制だったインサイドセールスを補うため、自社メディアのウェビナー参加者フォローなどで代行を導入。単発のアウトバウンドから始めて継続活用に広げ、商談創出額は6億円に達したとしています。
営業職の65%超が「営業リソースが足りない」、営業代行の利用経験は16.4%
ウィルオブ・ワークが営業職521名に調査。営業リソース不足を感じる人は65.3%に上る一方、営業代行を利用中・利用経験ありは16.4%にとどまりました。職位が上がるほど利用意向が高まる傾向も見られました。
Effic、商談の会話を構造化する営業支援AIエージェントを一般公開
オンライン商談の会話を構造化し、個人の記憶や感覚に頼っていた営業の暗黙知を組織の資産として蓄積するAIエージェント。半年間で5,000件の商談データで検証したとしています。
エーピーコミュニケーションズ、IS代行で新プロダクトの市場検証と商談化率216%増を実現
貿易事業者向けの新プロダクト「TradeOCR」で、社内での架電が100件に1件しか反応を得られない状況から、アースリンクのインサイドセールス代行を活用。顧客の声を開発に生かしながら商談化率を高めました。
Webサイト接客のセールステック「OPTEMO」、約5億円を調達し累計約10億円に
Webサイト訪問者とその場でコミュニケーションできるセールステック「OPTEMO」が約5億円を調達し、累計調達額は約10億円に。Webサイトの成果を高めるBPaaS(業務代行)も開始しました。
Grand Centralとオリックスが業務提携、中小企業の営業DXを支援
営業リソースやノウハウ、販路開拓に課題を抱える中小企業向けに、セールスコンサルティングのGrand Centralとオリックスが業務提携。営業戦略の立案から実行、セールスDX、自走できる組織づくりまでを支援します。
日本テレアポセンター、テレアポ専門プロ人材の登録が1,000名を突破
テレアポのプロ人材を時給チャージ制で提供する業務委託型の人材斡旋サービスで、登録者が1,000名を超えたと発表。営業代行会社や営業を強化する事業会社の利用が多いとしています。
Sapeet、営業のルーティン業務を支援する「営業AIエージェント」のWebアプリα版を提供
企業ごとのカスタマイズを前提としていた営業AIエージェントをWebアプリ化。個社別の初期設定だけで、情報収集、顧客管理、商談フォローなどのルーティン業務をワンストップで支援します。
ブロードリーフ、SFAとインサイドセールス支援のSALES GOに6.5億円を追加出資
2022年7月からグループ会社であるSALES GOに、ブロードリーフが6.5億円を追加出資。国産SFA「SALES GO ISM」とインサイドセールス支援によるグループ連携を深める戦略投資と位置づけています。
パートナーサクセスとインプレックスアンドカンパニーが戦略的業務提携
紹介マーケット「PartnerSuccess パスポート」と、営業代行業界特化のマッチング「Sales Ring」を運営するインプレックスアンドカンパニーが提携。「紹介」を軸に、掲載事業者の営業リソース拡充を支援します。
国産SFAのSALES GO、ブロードリーフから6.5億円を調達し累計11.8億円に
SFAとインサイドセールス支援を手がけるSALES GOが、ブロードリーフを引受先とする第三者割当増資でシリーズBの資金調達を実施。国産SFAの開発加速や認知拡大に充てます。
アガルート、M&A支援機関向けインサイドセールス代行のティアネクストを完全子会社化
オンライン講座のアガルートが、M&A仲介会社などを顧客にインサイドセールス代行やコンサルティングを行うティアネクストの全株式を2025年5月21日に取得し、完全子会社化しました。
AIエージェント×セールスBPOのValorizeAI、プレシードで3,500万円を調達
セールス全般のBPOとセールスAIエージェントの開発を手がけるValorizeAIが、Hyperionをリード投資家とする第三者割当増資で3,500万円を調達。BPO事業の組織強化とプロダクト開発に充てます。
AIdeaLab、会話AIでアポ獲得まで自動化する「AIテレアポくん」を正式リリース
会話AIが柔軟に対話し、初回コンタクトからアポイント獲得までを自動で行う電話AIエージェントのSaaS。テレアポ人材の採用難や受付突破の難しさといった課題に応えるとしています。
Sansanのインサイドセールス部門がマルチチャネルフォーム「Ask One」を導入
セールスディベロップメント部が、あらゆる顧客接点で営業機会を拾うフォーム「Ask One」を導入。Sansan社内では3部門目の導入で、ヒアリングによる顧客理解の強化につなげます。
CockPit、大阪のEsforcoからコンサルティング営業事業を買収
人材紹介・BPOのCockPitが、Esforcoの中小企業向けコンサルティング営業サービスを2025年5月1日付で事業買収。BPO事業の成長戦略の一環として、支援対象を中堅・大手から幅広い法人層へ広げるとしています。
セールスリクエスト、既存顧客のアップセルを支援する「カスタマーインサイドセールスプラン」を開始
新規開拓ではなく既存顧客を対象に、導入済み部門への追加提案や未導入の別部門への横展開で商談を創出するIS支援。複数プロダクトを持つSaaS企業などのLTV最大化を狙います。
営業データプラットフォームのインフォボックス、ZoomInfo・G2のCEOから追加資金調達
法人営業向けデータベース「infobox」を提供するインフォボックスが、米ZoomInfoのCEOとG2のCEOから追加の出資を受けたと発表。両社との連携を強め、プロダクトとデータの拡充を進めます。
ランサーズがAIエージェント事業に参入、第1弾は営業支援の「ランサーズ ラクアポAI」
フリーランスマッチングのランサーズが、Web探索型の営業AIエージェントを提供開始。先行利用の早期アクセスプログラムを15社限定で募集し、今後はHRやマーケティングなどへも展開するとしています。
アビッドコア、AIツールと人の伴走を組み合わせた営業支援「セールスダイナモAI」を開始
AIによる自動化だけでなく、AIトレーナーと営業コンサルタントが伴走して人の判断を介在させる「Human-in-the-Loop」型の営業支援サービスです。
ナレッジワーク、商談解析AI「JamRoll」のPoeticsを全株式取得
商談前の資料準備などを支えるナレッジワークと、商談の書き起こし・要約やCRM/SFAへの自動入力を担う「JamRoll」を統合し、営業の商談前後のプロセスを一貫して支援するセールスAIエージェントの開発を加速します。
キャスターとWizが提携、営業を丸ごと任せる「CASTER BIZ 営業代行」を開始
リモートアシスタントのキャスターが、300超のサービスの営業支援実績を持つWizと提携して新プランを開始。リード獲得から顧客育成までをワンストップで支援します。
グロービスのインサイドセールス組織、ゼロワングロースの助言でオペレーションを再構築
グロービスが、これまでの組織運営を磨き直すため、レベニュー組織のGTM戦略に強いゼロワングロースからインサイドセールスのオペレーションモデル構築に関するアドバイザリー支援を受けました。
SALES ROBOTICSらIS支援4社が「インサイドセールスBPO提案依頼書(RFP)」の雛形を公開
SALES ROBOTICS、スマートキャンプ、セールスリクエスト、Marooの4社が共同で、IS代行を発注する際の要件やKPIをまとめるRFPテンプレートを制作し無料公開しました。
Kamon、顧問経由で1アポ3〜5万円の新規事業向け営業支援「KATSUGU」を開始
外部顧問のネットワークを使って1アポ3〜5万円で新規顧客の獲得を支援するほか、自社社員やアルムナイの人脈を生かした開拓の仕組みも提案。新規事業の立ち上げ期の顧客獲得を支えます。
営業支援AI「リードブースター」のXDeli、PKSHA系ファンドなどから1.4億円を調達
プレシリーズAラウンドで、PKSHAアルゴリズムファンドをリードに1.4億円を調達し、累計は4.4億円に。フォーム営業やメール営業の情報収集から文章作成・送信までを自動化するツールの機能強化を進めます。
セールスリクエスト、大手企業の新規事業向け「新規事業の営業代行プラン」を開始
100社超の新規事業支援で培ったノウハウをもとに、営業戦略の立案からターゲットリスト作成、アプローチ、商談獲得、改善までを一気通貫で支援する大手企業の新規事業部門向けプランです。
営業ハック、フィールドセールス代行に強いデルタと資本業務提携
テレアポなどインサイドセールス領域の営業ハックが、人材派遣・BPOと営業アウトソーシング(特にフィールドセールス代行)を手がけるデルタと資本業務提携。インサイドセールスとフィールドセールスを組み合わせた支援を目指します。
セールスコンサルティングのGrand Central、8.9億円を資金調達
営業領域に特化したコンサルティングを手がけるGrand Centralが、三菱UFJキャピタル、Salesforce Venturesなどを引受先とする第三者割当増資と借入で総額8.9億円を調達。支援先は350社を超え、マーケティングや採用、技術に投資します。
商談解析のアンプトーク、シリーズAで10億円を調達しAIロープレも開発
商談解析ツール「amptalk analysis」のamptalkが、グローバル・ブレインとAngel Bridgeを共同リードに10億円を調達し、累計14億円に。営業資料を学習したAIと商談練習ができる「amptalk coach」も開発しました。
営業代行のディグロス、商工中金から1億円を調達
成果報酬型テレアポ代行などを手がけるディグロスが、商工中金のポジティブ・インパクト・ファイナンスで1億円を調達。営業代行の需要拡大に対応し、事業展開とサービス品質の向上に充てます。
ディグロス、営業向けクラウド「セールスパフォーマー」のセブンティーンを買収
成果報酬型テレアポ代行のディグロスが、営業実績を共有してモチベーションを高めるクラウド「Sales Performer」(導入1,400社以上)を運営するセブンティーンの全株式を取得。テレアポ代行とSaaSを組み合わせたBPaaS型の営業支援を目指します。
Webサイト上で商談するセールステック「OPTEMO」、シリーズAで3億円を調達
Webサイト訪問者とその場でやり取りし商談につなげるセールステック「OPTEMO」が、シリーズAで総額3億円を調達。あわせて社名をジェイタマズからOPTEMOに変更しました。
AI電話オペレーター開発のPassionate Genius、シードで資金調達
生成AIスタートアップのPassionate Geniusが、East Venturesなどを引受先とするシードラウンドの資金調達を実施し、営業電話などの電話業務を自動化するAI電話オペレーター「nocall.ai」をリリースしました。
ブリッジインターナショナル、マーケティングコンサルの2BCを取得し吸収合併
インサイドセールス事業と研修事業を展開するブリッジインターナショナルグループが、2BCの株式を取得したうえで吸収合併すると発表。マーケティング・セールス工程の上流から参画し、法人営業のDX支援を強化します。
ブリッジインターナショナル、マレーシアのデジタルマーケティング支援会社を完全子会社化
インサイドセールス事業のブリッジインターナショナルグループが、マレーシアのデジタルマーケティング支援会社を完全子会社化。ASEANに進出する日本企業や現地企業向けに、インサイドセールスとデジタルマーケティングの支援拠点とします。
ベルシステム24、データマーケティングのシンカーを子会社化しマーケティングBPOを推進
ベルシステム24ホールディングスが、データマーケティングやAIソリューション開発のシンカーの株式70%を取得。コンタクトセンターに集まる顧客の声などのデータを活用する「マーケティングBPO」を推進します。
アイドマ・ホールディングス、営業支援ツール「nocoセールス」の事業を譲受
営業支援事業を展開するアイドマ・ホールディングスが、資料の閲覧状況を分析できるクラウド顧客獲得ツール「nocoセールス」の事業を譲り受け。アウトバウンド中心の支援に、リード獲得後のナーチャリング支援を加えます。
オーリーズ、セールスリクエストを子会社化しBtoBの統合マーケティング支援を強化
運用型広告を軸にBtoBマーケティングを支援するオーリーズが、セールスリクエストを子会社化。広告運用からコンテンツマーケティング、インサイドセールスまでを横断した支援体制を強化するとしています。
エクサウィザーズ、営業支援のスタジアムを完全子会社化
AI事業のエクサウィザーズが、インサイドセールスからフィールドセールス、カスタマーサクセスまでデジタル・DX商材の販売拡大を支援するスタジアムの株式を取得。自社AIプロダクトの販売強化や、AIを活用した業務代行の検討も進めます。
商談解析ツール「アンプトーク」、プレシリーズAで3億円を調達
オンライン商談や電話を自動で書き起こし解析する「アンプトーク」を提供するamptalkが、プレシリーズAで3億円を調達。営業の属人化解消やIS・FS・CSの連携を支えるセールスイネーブルメントを推進します。
ベルシステム24、ベトナムのコンタクトセンター企業を子会社化
ベルシステム24が、ベトナム国内12拠点でコンタクトセンター事業を展開するBellsystem24-Hoa Saoへの追加出資を決定し、グループ出資比率を49%から80%に引き上げ。残る20%は凸版印刷が取得します。
営業・マーケ向け動画プラットフォーム「LOOV」、シードで4,500万円を調達
視聴者に応じて内容が変わるインタラクティブ動画を営業・マーケティングで活用できる「LOOV」が、シードラウンドで4,500万円を調達。本リリースに向けてプロダクトを強化します。
会話サマリーAI電話「pickupon」、2.4億円を調達
AIが通話内容を要約してCRM・SFAへ自動入力する「pickupon」が2.4億円を調達。営業の架電シーンでの入力漏れやブラックボックス化の解消を目指します。
営業代行の営業ハック、採用・育成強化に向け資金調達
営業代行・営業コンサルティング・営業研修を手がける営業ハックが資金調達を実施。300社以上の支援実績をもとに、調達資金を採用と人材育成の強化に充てるとしています。
オンライン商談システムのベルフェイス、シリーズDで約30億円を調達
営業特化型Web会議システム「bellFace」のベルフェイスが、国内外の投資家から約30億円を調達。金融業界のリテール営業向け機能やセキュリティ強化に投資します。
会話サマリーAI電話「ピクポン」、サイバーエージェント・キャピタルなどから資金調達
インサイドセールス向けのAI電話「ピクポン」が、サイバーエージェント・キャピタルなどから資金調達を実施。外勤営業向けにスマートフォン通話を自動でテキスト化するiOSアプリも提供を始めました。
音声解析AI電話「MiiTel」のレブコム、シリーズAの調達総額が15億円に
音声解析AI電話「MiiTel」を提供するRevCommが、シリーズAのセカンドクロージングで7億円を調達し、ラウンドの総額は15億円に。開発・販売体制や海外展開を強化します。
ベルフェイス、52億円を資金調達し人材採用に26億円を投資
営業特化型Web会議システム「bellFace」のベルフェイスが52億円を調達。導入1,200社の実績をもとに、広告・開発投資と300名規模の人材採用に充てるとしています。
マネーフォワード、BOXIL・BALESのスマートキャンプをグループ会社化
マネーフォワードが、SaaS比較サイト「BOXIL」とインサイドセールス代行「BALES」を展開するスマートキャンプの株式72.3%を約20億円(1,998百万円)で取得し、グループ会社化すると発表。バックオフィスSaaSに加えてSaaSマーケティング領域へ事業を広げるとしています。
グローバルインサイドセールスのアップセルテクノロジィーズ、総額6億円を調達
アウトバウンド専門コールセンターとして4,000社以上と取引してきたアップセルテクノロジィーズが総額6億円を調達。AIによる顧客データ分析と架電を組み合わせたソリューションの展開とグローバル化を進めます。
インサイドセールス向けAI電話「pickupon」、資金調達と正式提供開始
通話内容の重要箇所をAIが自動で抽出・入力するインサイドセールス向けクラウド電話「pickupon」が資金調達を完了し、正式提供を開始。営業支援ツールSensesとの連携も発表しました。
スマートキャンプ、KDDI系ファンドから資金調達しKDDIと業務提携
「BOXIL」と「BALES」を展開するスマートキャンプが、KDDIが出資するファンドから資金調達し、KDDIと業務提携。SaaS企業の認知拡大から商談創出、受注、請求までをワンストップで支援するとしています。
スマートキャンプ、3億円を調達しインサイドセールス支援「BALES」を立ち上げ
SaaS比較サイト「ボクシル」を運営するスマートキャンプが、伊藤忠テクノロジーベンチャーズなどから3億円を調達し累計約5億円に。新規事業としてリードマネジメントの「BALES」を立ち上げると発表しました。
来月の新規商談、もう決まっていますか?〜2026年下期・新規開拓の勝ちパターンを3社が公開〜
Emoooveとパートナープロップ、ネクスドライブが登壇。電話・メールに頼らず決裁者に届くアウトバウンドの運用方法などを紹介します。
NEXT SALES SUMMIT 2026 ―担当者は、もう決めている。動かないのは、社内だ。
担当者の先にいる決裁者や関係部署をどう巻き込み、案件を前に進めるか。社内の意思決定を動かす営業の考え方と手法を事例とともに解説します。
「制度説明だけの営業」から抜け出す!登録支援機関のための新・営業戦略講座
外国人材の登録支援機関の経営者・営業責任者向けに、環境変化を踏まえた営業の進め方を解説するウェビナーです。
UPWARDを入れた営業組織は、現場が何をして、何をしなくなるのか
フィールドセールス特化のAIエージェント「UPWARD」を導入した営業組織で、現場の働き方とマネジメントがどう変わるかを、導入事例とデモで紹介します。
営業・デジタルマーケティングWeek 秋(第15回 営業DX EXPO ほか)
営業DX・デジタルマーケティングの製品やサービスが集まる展示会。営業支援ツールや営業代行の各社がブース出展します。
営業DX EXPO 2026 秋(営業・デジタルマーケティング Week内)
AI営業エージェント、商談解析AI、AIロープレ、SFA・CRM、インサイドセールス・AI架電ツールなどが出展する営業DXの専門展。Japan IT Weekなどと同時開催です。
AIアバター vs 人間 これからのウェビナーは誰が話すのか?〜商談に繋がる、話し手の選定基準〜
商談につながるウェビナーを運営するために、AIアバターと人の役割をどう分けるかを考えるウェビナーです。
名刺で終わらない、製造業の展示会DX 営業・技術フォローにつなげる接点データ活用ワークショップ
展示会で得た接点を、営業・技術のフォローに使えるデータに変える考え方を学ぶ対面ワークショップ。終了後に交流会もあります。
【ferret 15min TIPS】スコアリングか、行動検知か。ホットリードはどう見つける?
インサイドセールスやマーケ担当者向けに、商談につながる見込み客の見つけ方を15分で解説するショートウェビナーです。
OUTCOME 2026 ― すべてのビジネスは、アウトカムへ
顧客の成果(アウトカム)をテーマにしたBtoBカンファレンス。経営層や営業・カスタマーサクセスの責任者が対象です。
営業DX EXPO 2026 秋 東京(DX 総合EXPO内)
SFA/CRM、名刺管理、オンライン商談ツール、在宅型コールセンター、営業・インサイドセールス代行など、営業のDXを進めるサービスが集まる展示会です。
Voice to Value 2026 秋 〜可能性から、確かな成果へ。対話とAIが切り拓く2027年AXロードマップ〜
AI電話のIVRyが主催するカンファレンス。生成AIをPoCから本格導入・現場定着へ進めるための取り組みを、導入企業の担当者らが紹介します。
AI Growth Camp 2026 ― AI時代の営業とマーケを議論するカンファレンス
immedioが単独主催する初のカンファレンス。富士通のデジタルセールス組織を拡大した担当者などが登壇します。
2027年、コンタクトセンターの1日はこうなる!AI活用はCRM中心で進化する
応答率や後処理に課題を持つコールセンターの管理者向けに、CRMを中心としたAI活用を解説するセミナーです。
コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026 in 東京
第27回を迎えるコンタクトセンター業界の展示会。AIエージェント、音声認識、ボイスボットなどの展示と、セミナー・実践研修講座が行われます。
フィールドサービスのためのコンタクトセンターCRMとは?
受付から現場作業、請求までを一気通貫でつなぐコンタクトセンターCRMの考え方を紹介するセミナーです。
第7回 営業DX 比較・導入展(SDX 2026 冬/Eight EXPO 2026 冬内)
CRM・SFA、インテントセールス、セールスイネーブルメント、営業AIエージェント、営業支援代行などを比較・導入検討できる展示会。同時開催展を含め約200社が出展予定です。
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